目的別おすすめプロテイン » 世界が認めたアミノ酸 MUSASHI » プロのスポーツ選手の御用達なサプリ【MUSASHI】

多くのプロのスポーツ選手も愛用しているMUSASHI.。

そんな彼らの活躍やパフォーマンスにMUSASHIがどう影響しているのか、愛用している選手たちのエピソードを紹介しています。

アスリートの頼れる味方MUSASHI

様々な競技ジャンルで素晴らしい活躍を果たしているトップアスリートの中にも、愛用者が多く、大きな信頼を寄せられているMUSASHIのサプリメント。

一般人とは次元が違うレベルでのパフォーマンスを期待されているアスリートにとって、MUSASHIのサプリメントがどのような役目を担い、またどうやって彼らをサポートしているのか、MUSASHI愛用者である選手本人らの体験談を基にして、幅広くご紹介していきます。

MUSASHIを愛用しているアスリーとたち

プロ野球選手 山田哲人

やまだ てつと/1992年7月16日生/兵庫県出身/右打右投/内野手/180cm

  • 2010年、履正社高校(大阪府)からドラフト1位で東京ヤクルトスワローズ入団
  • 2014年、右打者シーズン最多安打記録更新、日米野球2014から侍ジャパン選出
  • 2015年、トリプルスリーと100打点を同時達成(打率.324)
  • 2016年、史上初2年連続トリプルスリー達成(102打点)
  • 2018年、平成生まれ選手初のサイクルヒット達成
山田哲人にとってのMUSASHI
NI
毎日をベストコンディションでスタートするために

連日の試合で大活躍の山田哲人選手にとって、試合や練習の疲れを翌日に残さないことは、最高のパフォーマンスを発揮するためにとても重要なポイントです。

NIは、BCAA(L-ロイシン、L-イソロイシン、L-バリン)を含有し、山田哲人選手の肉体のリカバリー力をサポートして、朝の目覚めからスッキリとした状態で、その日の活動を始められるよう効果を発揮しています。

KUAN
肉体が成長するチャンスを最大限に活かすために

山田哲人選手が考える、自身の一番の持ち味はスピード。そしてそのために、瞬発力とキレを生み出す肉体の成長と維持が欠かせません。

KUANには筋肉の成長にとって効果的なアミノ酸11種が、バランスよく配合されており、練習中や試合中に山田哲人選手の肉体へ与えられた刺激によって、筋肉が効率よく成長することをサポートしています。また同時に、激しい運動によって筋肉がやせてしまうことも防いでいます。

REPLENISH
運動中の代謝を常に最高の状態で保つために

肉体が活動する上で、最重要な物質は水分です。

REPLENISHは、水分補給を助けると同時に、肉体疲労や集中力の低下を防ぐ栄養素を効率的に吸収できるよう考案された製品。高いレベルでのパフォーマンスの維持が期待される山田哲人選手にとって、シーズン中の代謝や体調管理を支えるサプリとして大きな役割を担っています。

プロ野球選手 山岡泰輔

やまおか たいすけ/1995年9月22日生/広島県出身/左打右投/投手/172cm

  • 2016年、東京ガスからドラフト1位でオリックス・バファローズ入団
  • 2016年、デビュー7戦目で初勝利を上げオールスターゲームにも選出
  • 2016年、第1回アジア プロ野球チャンピオンシップの日本代表に選出
  • 2018年、中継ぎ投手へ転向
山岡 泰輔にとってのMUSASHI
FU
ベストな体重を維持しながら強靱な肉体を獲得するために

2016年、ドラフト1位でオリックス・バファローズへ入団した山岡泰輔投手ですが、その前から甲子園出場や侍ジャパンU-18代表加入、社会人野球での大活躍などを果たしていた秘訣は、熱心な体重管理で最高のパフォーマンスを発揮していたことにあるようです。

そもそも、中学校から高校へ進学した時の山岡泰輔投手の体重は、およそ58kg。チームメイトに比べて線の細かった山岡泰輔投手にとって、体重を増やして、強い体を手に入れることは重要な課題でした。

しかし、激しい練習を重ねる毎日では、食べても食べても体重が増えず、高校時代は非常に苦労されたそうです。

そしてその後、新たな目標として東京ガスへと進路を定めた山岡泰輔選手でしたが、やはりここでも体重管理がネックに。

そんな時、役に立ったのが、MUSASHIのFUでした。

腸内環境を整え、食事による栄養補給をサポートするFUを試した結果、山岡泰輔投手はそれまでよりもはっきりと食事が楽になったと感じたそうです。

また、そのおかげで無理せず量を食べられるようにもなり、体はただ太るのでなく、着実に大きく強く進化していくことに。そして最終的に、山岡泰輔投手の考える自身の理想体重68kgへ到達。

その後は現在に至るまで、山岡泰輔投手は綿密なトレーニングとFUのサポートで、肉体的にも感覚的にもベストな状態をキープしています。

騎手 柴田 善臣

しばた よしとみ/1966年7月30日生/青森県出身/164cm

  • 1985年、美浦の中野隆良厩舎所属でデビュー
  • 1985年、12勝を挙げ、民放競馬記者クラブ賞(新人騎手賞)を受賞
  • 1993年、安田記念でヤマニンゼファーに騎乗し、GI初勝利
  • 2001年、JRA通算1,000勝を達成
  • 2003年、ワールドスーパージョッキーズシリーズ2度目の制覇(一度目は1999年)
  • 2005年、日本騎手クラブの会長に就任するも同年9月15日で会長を退任し、相談役に就任
騎手 柴田 善臣にとってのMUSASHI
NI・REPLENISH
疲れを残さず、常にベストな状態でレースに臨むために

JRAに所属し、通算2,000勝を挙げるトップ騎手の柴田義臣騎手ですが、人気騎手として数多くのレースに出走する彼だからこそ、スタミナの維持や、疲れを翌日に残さないことは、とても大きな課題でした。

そんな柴田義臣騎手にとって、MUSASHIのNIとREPLENISHは全身の疲れや筋肉へのダメージを和らげ、回復力を向上させ、最高のモチベーションで手綱を握れるようサポートするサプリとして、非常に役立っているそうです。

JOINT
股関節をケアして騎手人生を守るために

人間の何倍もの力を持つ馬を全身で操りながら、レース場を疾走する騎手にとって、筋肉だけでなく、股関節などへのダメージの蓄積は深刻な問題です。

そのため、柴田義臣騎手は関節のケアをサポートするJOINTを愛用しながら、綿密な体調管理で最高のコンディション作りに励んでいます。

ボディビルダー 相川浩一

あいかわ こういち/1970年10月31日生/千葉県出身/170cm

  • 1999年、第34代 ミスター東京・第18代 ミスター関東選手権者
  • 2000年、日本クラス別選手権 ミドル級(85kg以下)優勝 第四代選手権者
  • 2002年、日本クラス別選手権 ミドル級(85kg以下)優勝
  • 2004年、日韓親善ボディビル選手権 (75kg超級)勝者
  • 2006年、日本クラス別選手権 ライトミドル級(80kg以下)優勝
ボディビルダー 相川浩一にとってのMUSASHI
FU・KUAN
体重を増やして強い肉体を手に入れるために

世界的に活躍するボディビルダー・相川浩一選手は、MUSASHIと契約して自らの肉体を常に進化させながら、同時に肉体改造やトレーニングに励む人々の悩みに真正面から向き合っています。

そして、そんな相川浩一選手が、体重を増やしながら力強い肉体を手に入れるために勧めているサプリメントが、MUSASHIのFUとKUANです。

どれだけ激しいトレーニングをしても、体や筋肉を成長させるには、何よりもまずそれに見合った栄養分(炭水化物・タンパク質)の摂取が欠かせません。

しかし、いくら食事量を増やしても、内臓機能や腸内環境が悪ければ、充分に栄養が吸収されず体重増加も難しいでしょう。

だからこそ相川浩一選手は、FUやKUANを使い、体の内側から消化吸収能力を高めた上で、しっかりとした食事とトレーニングによって筋肉を成長させていくことが重要であると考えています。

NI・FU・KUAN
瞬発力と機動力を保ちながら強い肉体を手に入れるために

ロンドン五輪でベスト8に入るなど、世界的に活躍する佐々木翔選手ですが、実は171cmと、バドミントン競技者としては小柄な方。

だからこそ佐々木翔選手にとって、持ち味であるスピードを維持したまま、国際大会でもパワー負けしない体作りは重要な課題です。

そこで佐々木翔選手はNI、FU、KUANを併用し、筋肉の回復、内臓機能(消化吸収力)の強化、栄養補給という、体の成長に必要な3要素を一気に補っています。

REPLENISH
高温多湿の中で長時間のプレーを叶えるために

季節を問わず、室内で窓もカーテンも閉め切って動き回るバドミントンは、瞬発力だけでなく、非常に高い持久力が必須のスポーツです。

REPLENISHは市販のドリンクよりも爽やかな飲み口と、高い水分・栄養吸収率により、どんな環境下でも佐々木翔選手の全力プレーをサポートしています。